国際理解講座『2020東京オリンピックを前に日本人に問われているもの』

2014.05.02

2020年オリンピック開催地が東京に決まり、流行語ともなった
”おもてなし”
昨年、富士山が世界文化遺産に決定したことを受け、
ここ富士宮市を訪ねる外国人も一気に増えました。
遠路はるばるわたしたちの町まで来てくれた!おもてなしをしたい!
でも一体なにをすればいいの?
そのヒントがたくさん詰まったお話です。
国際理解講座『2020東京オリンピックを前に日本人に問われているもの』
日時:5月31日(土)13:00~15:00
会場:富士宮駅前交流センターきらら(富士宮市中央町5-7)
対象:高校生以上
定員:45人程度(先着)
参加費:FAIR会員300円/一般500円
講師:加藤 ロールデスさん(フィリピン出身)
英語教師歴19年・日本語通訳歴12年。浜松市在住6年。
現在浜松市で英語塾を経営する加藤ロールデスさんに、
外国人から見た日本の美徳や、日本人にしてもらって嬉しいおもてなしについて
お話いただきます。

申込み:電話またはEメールにて受付
①名前 ②住所 ③当日連絡のつく電話番号 ④FAIR会員か一般か
おっしゃってください。
連絡:富士宮市国際交流協会(FAIR)
TEL:0544-22-8111
E-mail:info@fair-fujinomiya.com
※ギターバンド「MOZZ GREEN」のミニ演奏付(予定)
駐車場は きらら北側、駅前交流センター駐車場をご利用のうえ、駐車券をお持ちになって
ご来場ください。講演会終了後、きらら事務所にて駐車料金の減免処理をいたします。